神奈川・横浜のセフレ体験談

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横浜の名門女子大生をセフレにしたい!

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横浜の名門女子大生をセフレにしたい!

横浜と言えば、名門女子大が多い事でも有名。

例えば、フェ◯ス女学院とか東◯英和女学院とか・・・。

元町あたりを歩いていても、なんかオシャレなお嬢様が目立ちます。

う〜ん、あんなハイソな女子大生とセックスしてぇ・・・って僕はいつも思ってました。

果たして名門女子大生はどんなセックスをするんだろう??
名門女子大生もセフレになってくれるだろうか?

僕は街中で間違いなくあれは名門女子大生だろうっていう女の子を見つけると、ついつい頭の中ではこんな事ばかり考えちゃいます。

なかなかお目にかかれない名門女子大生は、意外にも…

一度、営業車に乗って同僚と横浜の街を走っていた時の事。

ふと赤信号で止まった交差点で元町を歩く、あれは間違いなくフェ◯スの女子大生だろうという女の子を見かけました。

「なあ、あんなのをセフレに出来たらいいよな〜」

僕がつぶやくように同僚にこんな事を言うと同僚は間髪入れずに言います。

「出来るよ、フツーに」

あまりにも簡単に言うので僕は思わずへっ?!って感じになっちゃいました。

「イマドキのフェ◯スの女の子ってフツーにハッピーメールとか使っちゃってるよ」

こういう彼の言葉に、僕は聞き入ってしまいました。

彼が言うにはハッピーメールで横浜の中区とか西区あたりだと、名門女子大の子ってそんなに珍しくないって言います。

そういう彼も何度かハッピーメールで彼女たちと知り合って、しかも今でも関係が続いてたりするんだとか。

そりゃ凄い情報です。

それまで遠い遠い存在だと思っていた名門女子大生がスマホのハッピーメールっていうツールを通すだけで、途端に身近な存在になってしまうんですから。

早速、僕はハッピーメールでそれらしい女の子を探して見ました。

うん、確かにそれっぽい女の子っているな・・・。

プロフには、大学名まで書いている女の子はいません。

でも横浜の中区とか西区あたりで相手を募集している女の子の中には、確かに元町あたりを闊歩する名門女子大生っていう雰囲気を持った女の子が実在してるんです。

僕はこれってそうじゃね?と思える女の子に片っ端からメッセを送って見ました。

そして返事をくれた女の子たちと何回かやり取りをしているうちに、僕が憧れていた名門女子大に通っている現役女子大生を発掘してしまったのです。

この時の僕はまさにカリブ海で沈没した難破船から莫大なお宝を発掘した、トレジャーハンターのような気分です。

お宝

軽くお誘いのメッセを送ると彼女からもすぐに快諾の返事が。

もう待ち合わせ場所の元町のスタバに向かう道のりでは、僕は本当にスキップを踏んでしまいました。

約束のスタバに行くと、ちょっと予想外の展開に僕は一瞬たじろいてしまいました。

スタバの中、そこにいるのはみんながみんな名門女子大生って感じの女の子ばっか。

果たしてれんかちゃん(仮名)は何処だろう・・・。

って僕はスタバの入り口でキョロキョロとれんかちゃんを探してると、後ろから肩をトントンと叩かれました。

振り向くと、一人の可愛い女の子が笑みを浮かべてそこに立ってます。

「か、れんかちゃん?」

「はい、れんかですよ。はじめまして」

なんかれんかちゃん、僕より年下なのに妙に落ち着いた感じがしますね。

それにやっぱり着ている服もおしゃれで、いかにも横浜の名門女子大生って雰囲気を醸し出しています。

れんかちゃんとはスタバでしばらくお話をしてました。

何処に住んでるのかとか、やっぱり家には大きいピアノがあったり、不必要にデカい犬なんかいちゃったりするの?と馬鹿みたいな事ばかり聞いていたんです。

普通、名門女子大生にこんな事って聞きませんよね。

でもこんな僕のノリが彼女にはちょっと新鮮だったみたい。

とにかく僕が何を言っても彼女はニコニコしながら答えてくれます。

これ、僕とれんかちゃん、意気投合しちゃってるのかも・・・。
僕はだんだんそう思えてきました。

だからこそ、この出会いを大切にしたいんですよね。ここに来る前まで僕はあわよくば今日、名門女子大生をラブホに誘おうかと思ってました。

お嬢様が相手なら、ガツガツ攻めずに余裕を見せるのがセフレゲットの秘訣

けれどその作戦も、失敗してしまったら次はありません。

だから僕は急遽作戦を変更して、れんかちゃんとは長期戦に持ち込む事にしたんです。

だからその日はスタバで2時間ほど話をしてそれでお開き。

でもちゃんとLINEのIDを交換したし、次のデートの約束もしちゃったんです。

それからというもの僕とれんかちゃん、毎週のようにデートを重ねました。

横浜の八景島シーパラダイスに行ったり、夕方、みなとみらいで待ち合わせをして赤レンガ倉庫でごはんを食べたり・・・。

そんな感じで、気がつけば僕とれんかちゃんも知り合ってから1ヶ月が経ったんです。

そろそろかな?

正直、この頃から僕はこう思い始めました。

この間会った時は僕の方からさりげなく手を繋いでみたんですけれど、別に彼女は嫌がる様子を見せません。

次のステップに進むのであればタイミング的に良いかもしれませんね。

この日はれんかちゃんと映画を観に行こうという事で、桜木町の駅前で待ち合わせです。

女子大生と映画・・・。
果たしてこんなシチュエーション、僕にとっては何年ぶりでしょう?

僕たちはみなとみらいのワールドポーターにある映画館に行ったんです。

映画を見ている最中、僕たちはお約束のポップコーンをポリポリ。

僕はさりげなく、自分でつまんだポップコーンをれんかちゃんの口に持って行ったら、彼女はなんのためらいもなくパクって食べてくれました。

その仕草がなんとも可愛いですね。

僕が飲んでるコーラがなくなったと言ったら、彼女は自分の飲んでいた烏龍茶を僕に差し出してきました。

おお、名門女子大生が口に付けたストローを俺が吸ってるぜ・・・。

ちょっとその瞬間、僕は興奮してしまいましたね。

映画を見ている最中も僕たちは手を繋いでいたんです。
しかも握っている手はれんかちゃんの膝の上にあります。

って事は僕の手は彼女の太ももにずっと触れてたって訳ですよ。

もう僕は映画よりもれんかちゃんの太もものやわらかさに神経が集中しちゃってます。

それにれんかちゃんの方からほのかに良い香りがずっと伝わってきて、もう僕はいろんな事を想像しまくってました。

映画が見終わってエレベーターに乗った時、偶然にも他に誰も乗ってこなかったんです。

だから僕は今がチャンスと、れんかちゃんにキスをしちゃいました。

ん、ん〜!

って感じでれんかちゃんも驚いたようですけどね。

でもその後はズルい〜!いきなり!!って感じで軽く怒ってます。

いきなりじゃなかったらいいって事か??
彼女のリアクションに僕はそう思っちゃったんです。

じゃあ、いきなりじゃないシチュエーションを作ったらどうなるんだろう?

横浜デートで女子大生との距離を縮める

その後、僕はれんかちゃんを誘い、みなとみらいの観覧車に誘ってみたんです。

ゴンドラに乗り込むと、座ったのはれんかちゃんの対面ではなく席の横に。

ゴンドラが上に近づくタイミングで僕は彼女の腰を抱き寄せてキスの続きをしました。

この時は全然、れんかちゃん、何も言わないんです。
口が離れるとクスって笑います。

これはOKって事じゃん。

そう思った僕は引き続き彼女にキスをします。

そして軽く服の上かられんかちゃんの胸にタッチをしました。

最初はれんかちゃん、僕の手を払おうとしてましたけどね。
でもすぐにそれも諦めたようです。

それを察した僕は上に下にれんかちゃんのオッパイを揉みしだきました。

観覧車を降りた後、僕は一気にれんかちゃんを攻め込みました。

多分、この雰囲気ならそのまま彼女をラブホに連れ込んでも問題ないと踏んだんです。

だから桜木町から10分くらいの所にあるラブホ、Dispa Resortに向かっちゃいました。

ここ、いわゆるラブホですがすごく雰囲気が良いんです。
だかられんかちゃんみたいなセレブ女子大生を連れて行っても全然通用しちゃいますよ。

ラブホに入ると、それまで黙ってたれんかちゃんが一気に僕に抗議してきました。

「もう!いきなりなんだから〜!ナニ、これ?!」

そう言うれんかちゃんに僕はもう押しまくるしかありません。

「だってれんかちゃんとエッチしたかったんだもん。もう我慢できないんだよ〜!」

そう言って彼女に抱きつく僕。

れんかちゃん、口では文句を言いながらもこうやって僕が抱きついたりキスをすると全然嫌がりません。

むしろ彼女の方も僕の事をキツく抱きしめてきました。

時間をかけた甲斐があって、女子大生とセフレになれた

れんかちゃんとのキス、オッパイ、濡れたアソコ・・・。
どれを取っても最高でしたね。

僕は憧れの名門女子大生とこうやって晴れてセックスが出来ちゃいました。

ついこの間まではただただ、憧れでしかない存在だったのに・・・。

今では完全にれんかちゃんとはセフレです。

お互いにセックスがしたい時にLINEで連絡を取り合います。

「今日軽くセクしない〜?!」

なんてLINEが来ると、僕はこれが名門女子大生の送るメッセか〜?なんて思っちゃいます。

やっぱ名門女子大生でもセックス、好きなんですねww。

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