神奈川・横浜のセフレ体験談

MBA blog

ハッピーメール 横浜の主婦セフレ

業者さんかと思ってたら・・・26歳主婦が極上のセフレに!

更新日:

業者さんかと思ってたら・・・26歳主婦が極上のセフレに!

なんか今日はいい女の子が見つかりませんね・・・。

僕はハッピーメールでセフレになってくれそうな女の子を探すのが日課。

特に朝の会社で、変な上司の無意味に長い朝礼が終わった後、取引先に向かう前の一服タイムではスマホでいつもハッピーメールをチェックしてます。

でもその日はどうも空振り気味ですね。

プロフ掲示板に出てくる女の子、どれも業者さんじゃね?って思ってしまうようなのばっかり。

まあ、こんな日もあるか・・・。

そんな事で今日は珍しく仕事に集中することに(笑)。

粘り強くハピメをチェックしていると…

午前中は2件ほど取引先を回りました。で、ちょっと早いですが僕は昼食を取るために馴染みの中華料理屋に入ることに。

中華料理屋のおばちゃんが運んでくれたチャーハンを頬張りながら、ハッピーメールにログイン。

するとメッセに気になる一件が。

足跡ありがとうございます!今日は旦那が出張でいないので割と遅くまで遊べますよ〜。気が向いたら是非、返事くださいね!

僕がプロフ検索で見た子からメッセが来てました。

最初は業者さんかと思ってたんですけどね、彼女の事。
でも、「気が向いたら〜」っていうくだりはプロっぽくありません。

なんか、暇な時間を潰すのに付き合ってくれそうな相手をかたっぱしから探してるって感じがします。

これはひょっとすると、ひょっとするかも・・・。

メッセありがとう!午後、もし会えるのなら、仕事でBIGプロジェクト遂行中ですが、それを蹴っ飛ばして会いに行っちゃいます!!

なんて訳のわからない事を言って、笑いとアポの両方を取っちゃおうと企んでみました。

BIGプロジェクトとは取引先の社長にサンプルの部品を3コ、届けるだけなんですけどね。

もちろん女の子からは、即アポOKの返事が来ちゃいました。

とりあえず僕はそのまま取引先の社長にお腹が痛いんですゥ〜と電話をしてアポをキャンセル。

いっつも僕はハッピーメールで女の子とアポが取れると、体のどこかが痛くなっちゃいます。

ホント、便利な体ですね。
こんな体に産んでくれたお母さんに心からアリガトウと言いたい。

ハピメで釣れた今日の女の子は…

僕は早速、まゆみちゃん(仮名)と待ち合わせをしたららぽーと横浜のスタバへ。

「まゆみちゃん?あ、はじめまして・・・」

「あ、はいまゆみで〜す。こんにちは。お仕事、大丈夫なんですか?」

「あ?仕事?うん、まあね。僕は毎日、時間時間で動いてるんだけど、今日はたまたまって言うか・・・。まあ、大丈夫」

この時点で多分、まゆみちゃんには暇な営業マンである事、完全に見透かされてますよね、きっと(笑)。

「ね?まゆみちゃん、最初にこんな事言っちゃ悪いけど、お金って事じゃないよね?」

「え?あ、やっぱりそう思っちゃいます?あはは・・・。でも大丈夫ですよ。アタシ、普通に男の人と逢いたかっただけですから・・・」

普段はなんでハッピーメール使ってるの?なんて野暮な事は聞かないんですけどね。

でも今日は業者さんじゃね?と思っちゃう女の人目白押しだったので、まずはその辺から聞いちゃいました。

「旦那とレスなんですよ〜。結婚して5年なんですけどぉ〜」

なんでも結婚した最初の頃は、それこそ毎日のように旦那さんはまゆみちゃんの事、相手にしてくれてたんだとか。

でもそれが2年経ち、5年経ちって感じになるといっくらまゆみちゃんが誘っても旦那は応じてくれないって言います。

いや、それ完全に他にいるな・・・。

心の中でそう思ったんですけどね。でもそんな事は口が滑ってもまゆみちゃんに言える訳がありません。

「え?マジで?まゆみちゃん、こんなにカワイイのに?」

ついつい、モッタイナイ・・・とも言っちゃいそうになりましたが、そこはすんでの所で言わずに抑えました。

横浜で出会った女の子は主婦だった!聞き役に徹してセフレ化を狙う

その後は、まゆみちゃんの愚痴のオンパレード。

大抵、この手の旦那の放置プレーを受けてる主婦の愚痴って、似たような内容ですよね。

僕はハッピーメールで何人もレスが続いてる主婦を相手にしてきましたけれど、まあ彼女らが言う愚痴って同じようなもんです。

付き合ってる時は会うたびにしてくれたのに・・・。
最近は、新しい服着てても全然気がついてくれない。

際どい下着を洗濯物で干してても、疑いもしない・・・。

下着

是非、その際どい下着ってのを見せて欲しいものですが・・・。

そこはさておき、こういう愚痴が出てくるともう8割がたはこの目の前の主婦を落としたも同然です。

だって愚痴を解消して欲しいから僕と会ってるんですもんね。

途中、まゆみちゃんの愚痴の合間にタイミングを見計ってどんどん僕は彼女の事を褒めて行きます。

「え?こんなにキレイな奥さんを旦那さん、相手にしないの?」

「ね?マジでまゆみちゃんの手ってキレイだよね・・・」

「最初会った時、マジでこの人主婦?って思っちゃった。だって、スタイルがメチャいいし・・・・」

僕がこう言うととにかくまゆみちゃん、ハニカミながら喜んでます。
多分、男の人に褒められる事が最近ないんでしょうね。

ひととおり愚痴を聞いたら、デート会場をラブホに移す

「ちょっとお店の方も混んできたよね?新しく来た人に席、譲ってあげようか・・・」

と、とさりげなく気の利く人をアピール。

普段は仕事の最中、スタバに入るとコーヒー1杯で平気で3時間くらいはサボってるんですけれど・・・。

スタバを出て、僕はまゆみちゃんを営業車に載せました。

車に乗った途端まゆみちゃん、無言で車の窓を全開に。
あ、多分タバコの匂いがダメなんでしょうね・・・。

でも車内の匂いが嫌だから、こんな所に長くいたくない、ここだったらラブホの部屋の中の方がましって思ってくれたら、それはそれで正解です。

それはさて置き、僕は車を発進させる前にまゆみちゃんにこう言って話を降って見ました。

「ね?僕で良かったらレスの解消、お手伝いしちゃうけど?」

「え?いいんですか?初めて会ったのに・・・。アタシでも大丈夫?」

大丈夫、大丈夫。もちろん。
こっちからお願いしたいくらい。

なんて謙虚な女性なんでしょう、まゆみちゃんって。

僕はストライクゾーンがハンパなく広いので大抵の女性はイケちゃうんですね。

そんな話の流れで僕たちは、そのまま港北インター近くのパールスターってラブホに。

以前、他のセフレと一緒にここに来た事があるんです。
わりと設備とか良かった記憶があります。

旦那とは5年ほどレスってまゆみちゃん言ってましたけどね、セックスは実際には半年ぶりなんだそう。

半年くらい前まではハッピーメールで見つけた男の人としばらくセックスを楽しんでたんだけれど、いつの間にかその彼とのやり取りは自然消滅しちゃったと言います。

僕とまゆみちゃん、その晩は遅くまでセックスを堪能しちゃいました。

僕にしても今日は無理かな?と思ってたので、まゆみちゃんとの出会いは大きな収穫です。

で、まゆみちゃんにしてもほぼ半年ぶりのセックス。思いっきり堪能しちゃったようですよ。

またひとり、人妻セフレをゲットした!

僕がまた会ってくれる?と聞くと、まゆみちゃんはこんな事を言ってました。

「男の人ってそう言うケド、結局飽きちゃうとどっか行っちゃうんだよね・・・」

「あ、僕はそんな事しないよ。
まゆみちゃんが会ってくれる限りはずっと一緒にいるよ〜!」

僕がこう言うと、まゆみちゃん、ホント?んじゃ約束ね〜!と喜んでます。

まあ、僕もこう言いながら先の事まで本当は自信ないんですけどね。

だって僕も絶えずセフレを探してるじゃないですか?
良いセフレが見つかったらそっちに行っちゃうかもしれません。

僕だって体は1つしかないんですからね。

でもとりあえず、まゆみちゃんというなかなかポテンシャルが高いセフレを今日はGET出来ちゃいました。

しばらく26歳の主婦相手にセフレ生活を楽しませてもらいます。

横浜のセックス好きの主婦をセフレにした関連記事→横浜はセックス好きの主婦が多い?!

-ハッピーメール, 横浜の主婦セフレ

Copyright© MBA blog , 2021 All Rights Reserved.